導入メリット

業界別導入メリット

勤怠管理についてこんなお悩みはありませんか??

紙で管理をしているので、集計作業が大変。
各勤務地や営業所にいるスタッフの勤怠データを一括で確認したい。
クライアントから信頼性が必要なスタッフの出勤・退勤情報を求められている。

勤怠管理システム「M-GPS」の導入メリット

派遣社員、外勤者の勤怠管理を自動化

派遣社員、外勤者の勤怠管理を自動化

人材派遣、訪問介護、警備会社、多店舗展開しているチェーン店、また物流系の会社のスタッフは、なかなか会社に来てタイムカードを打つのが難しいと思います。

そのため、多くの企業では、電話でスタッフの勤怠情報を管理しています。
スタッフが勤務地に到着をしたら本部の管理者に電話で連絡を入れて、退勤の際にも電話で連絡を入れて、本部の管理者はスタッフの名簿と睨めっこしながら、勤怠の管理をしているという事例が少なくありません。

でも、この管理では、時間帯によって連絡が集中するため、回線が繋がらないなどのトラブルが起きたり、管理スタッフの人件費だけではなく、通信費などのコストがかかります。

事例:事務員の時間給原価1,400円として、スタッフ100人を勤務地に派遣している人材派遣会社様

日報に記入された時間をエクセルや労務ソフト、給与ソフトにデータを手入力する時間と手間がとてもかかります。これに該当する会社様の事例で驚くほどのコストダウンが可能です。

1人のアルバイト、派遣スタッフ、営業スタッフの日報を手入力、ひとりあたりの入力作業時間を30分とした場合

30分 700円(スタッフ1人の計算)
700円×100人=70,000円(100人の計算)
合計:70,000円×12ヶ月=840,000円/年

年間で840,000円がかかっている可能性があります。
勤怠管理システムを利用することで、この経費が効率化されます。

勤怠管理システムを利用することで、この経費が効率化

スマホ・携帯電話のGPSを利用した正確な出退勤管理

スタッフからの電話連絡では、本部の管理者はそのスタッフが実際にはどこにいるのか分かりません。

「M-GPS」ではスマホ・携帯電話のGPS機能を利用したWebシステムです。

そのため、直行直帰が多い、「外勤」「ルート営業」「移動販売」など、これまでのタイムカードでは困難だったスタッフにとってもスマホ・携帯電話で簡単に出勤、退勤手続きを取ることが出来るだけ、紙の日報へ記入する手間が減り、記入ミスを減らすことが出来ます。

人材派遣業界などでは、クライアント企業から、「スタッフが計画通りに勤務地で働いているのか」確認を求められる場合がありますが、「M-GPS」では、スタッフごとに、勤怠情報とともに位置情報も管理することが出来ます。

そのため、正確な時刻と位置情報を組み合わせることで正確な勤怠管理を行うことができ、お客様への信頼に繋げることも可能です。

業界別利用例

主に次の業界のように、本部と勤務地が離れている場合に勤怠管理システム「M-GPS」はご利用頂けます。

人材派遣

業界別利用例

個人経営から多店舗展開している飲食店までアルバイトの勤怠管理を簡単に行うことが可能です。

訪問介護

訪問介護

就業先(要介護者宅)で訪問介護ヘルパーの就業時刻や就業先情報を管理することが可能です。

警備会社

警備会社

現場への直行直帰が多い警備会社では、GPSで時間通りに作業が行われているか確認が可能です。

他店舗展開

他店舗展開

多店舗展開している飲食、アパレルチェーンではスタッフをグループ分けすることで効率的に管理が可能です。

お電話でのご相談・お申し込み10時〜17時(土日祝日除く)052-414-6687

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