導入事例

導入事例

株式会社マップスの事例

当社では、東海エリアを中心に大手家電量販店内でインターネット回線のPRを行う事業を行っております。そのため、スタッフは本社には出勤をせず、担当の各店舗にて直接出勤、退勤をすることになります。

従来は、出勤・退勤の時間帯に、電話で出勤、退勤の確認を行い、エクセルに入力をしておりましたが、約100名のスタッフの勤怠情報をとりまとめているため、この管理にかかる負担は膨大となっていました。

また、スタッフの出勤時間、退勤時間だけでなくGPSを利用した位置情報までを一元管理することで、勤怠状況の透明化を推進していきたいという思いから「M-GPS」の導入を検討しました。

効果

出退勤管理の自動化を実現。

CSVにて勤怠情報をエクスポート出来るため、書類作成のコストを大幅削減。

勤怠管理システム「M-GPS」を導入する前に抱えていた課題

勤怠管理システム「M-GPS」導入後の効果

スタッフの勤務状況を視覚的に把握できるようになりました。

「M-GPS」では各スタッフのその日ごとの勤務状況を詳細ページにて確認することが可能です。

その詳細ページでは、位置情報を文字だけではなく、GPSから取得した情報を元に、GoogleMapにて確認をすることが出来るので、勤務状況に問題がなかったのかどうか視覚的に確認をすることが出来るようになりました。

「M-GPS」の機能「GPSによる位置情報の確認」を見る

外出先からでもスタッフの勤務状況の確認が可能

スマートフォンや携帯でも利用できるので、移動先でも勤怠管理が出来るようになった。
勤務状況はインターネット上の管理画面にて確認することが可能です。
インターネットが繋がる場所であれば、スマートフォンで、外出先からでもスタッフの勤務状況を確認することが可能になりました。

「M-GPS」の機能「携帯・スマホによる簡単操作」を見る

管理コストを大幅に削減することが出来ました。

CVSデータ形式にて出力できるので、データ管理、集計作業が簡素化されました。
また、店舗やカテゴリー別にソートする事で勤怠情報を条件に合わせて把握できる機能はすごく便利です。

「M-GPS」の機能「CSVによるデータ出力」を見る

複数の管理者間での情報共有

管理画面の中に、管理者が書き込むことが出来る掲示板機能があります。
このお知らせ掲示板を使うことによって、「XX店勤務のAさんは体調不良のため遅刻します」等々の情報を複数の管理者間での情報の共有ができるようになりました。

「M-GPS」の機能「お知らせ機能の掲示板」を見る

お電話でのご相談・お申し込み10時〜17時(土日祝日除く)052-414-6687

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